主宰者からのメッセージ

伊東 茂《造形作家、美術大学系予備校講師,臨床美術士(リハビリテーション施設で臨床美術を実践)、幼稚園絵画講師》
1981年武蔵野美術大学デザイン学科卒。同大学研究室助手、非常勤講師を経験

”美術は才能がないとできない”とお考えの親御さんが多いと思います。
情操教育に欠かせない美術は、健全で豊かな感覚を養うことができ
右脳を活性化させることで、学習能力をアップさせます。主宰者

”臨床美術”という分野を取り入れることで、心のバランスも得られます。
当教室では、他の教室にはないカリキュラムにより、美術の楽しさを感じてもらえると考えています。

美術は誰でも楽しく、向き合えるものです。
ぜひ一度、体験しにいらしてください。